出てきたものをなんとなく、つらつら書いてく”普段の奇跡”を始めてみます。



怖いこと、進まないこと、夢見ていること、あなたと私の距離、どんどん流れていく時間、距離、誰かと誰かが泣いていて、でもそれもそのままに進んでいく。いつかとか、いつからならとか、愛とか、その時はそうだったとか、、、とにかく、いろんなことがあるのかもね。そんな声が降ってくる。毎日の移動や新しい人の佇まいから学ぶこと、それがそのまま自分の成長につながれば良いけれど、そんな簡単なことじゃなく、聞こえてくる人の感情と希望と人生を楽しみたいという純粋な喜び。全ての生命が協力しあって影響しあっているのに、自分の目の前のことだけにしか集中できない悲しさよ。いつの日か、今日が必要だったと思たら光がさすというのだろうか。